
α6500 & Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA SEL24F18Z
よみせ通り商店街にあるAyubovan!( アユボワン!)のチキンカレー。ドリンクがついて税込み1,400円。
初めて食べるスリランカカレーです。全部混ぜて食べてください、と言われましたので、素直に混ぜて食べます。
現地でもそうなのか日本向けにアレンジしているのかわかりませんが、スパイシーではありますが、それほど辛くなくマイルドなお味。お米は細長いインディカ米で、カレーによくあっています。

α6500 & Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA SEL24F18Z
よみせ通り商店街にあるAyubovan!( アユボワン!)のチキンカレー。ドリンクがついて税込み1,400円。
初めて食べるスリランカカレーです。全部混ぜて食べてください、と言われましたので、素直に混ぜて食べます。
現地でもそうなのか日本向けにアレンジしているのかわかりませんが、スパイシーではありますが、それほど辛くなくマイルドなお味。お米は細長いインディカ米で、カレーによくあっています。

α6500 & SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art
昨日(5/25)・今日(5/26)の2日間、谷中周辺で「谷根千クラフトフェア | TeraとRojiと」というイベントが開催されていまして、散歩がてらにぶらぶらとのぞいてきました。
どんなイベントかといいますと、谷中周辺の幾つかのお寺さんなどを会場として、各種作家さんが手作りの工芸品などを販売するイベントです。
暑くて会場を巡るのが大変でしたが、どの会場もなかなかの賑わいでした。
上の写真は、その会場の一つ、延命院でお店を出していた「One Green」さんで購入したミニサイズのウチワサボテン。室内で飾るのに丁度よいかな、と思い購入。
他にも素敵な陶器を販売していたところがあったのですが、値段をみて断念。
作家さんの一品物と思えば適切な価格なのでしょうが、なかなか踏み切れませんな。

α6500 & SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art
日暮里駅から谷中銀座商店街を通り突き当たったところに、よみせ通り商店街があります。
台風が過ぎた7月29日の日曜日、この商店街で「妖店通り商店街2018~妖怪たちの夏祭り~」というイベントがありました。
やなか珈琲にコーヒー豆の買い出しに出かけたら、なにやら妖怪のコスチュームを纏った方々と多数すれ違いまして。
何をしているのかと眺めに行ったら、妖怪姿で練り歩く人やら、妖怪関連のフリーマケットやら、コンサートやらと、イベントの真っ最中。
普段は西日暮里駅の方まで歩いていくと人通りが減っていくのですが、この日は谷中銀座商店街なみに混み合っておりました。
街を歩く妖怪たちは皆フレンドリーで、子どもたちやら外国からの観光客と仲良く写真を撮っている妖怪が多数。
なかなか楽しいイベントで、1年にたった1日しかないのが残念です。

α6500 & SIGMA 35mm F1.4 DG HSM Art
昨年の夏のことになるのですが、よみせ通り商店街を千駄木側に進んだところに、CIBI東京店というカフェ+雑貨店のようなお店ができました。最寄り駅は千駄木駅ですが、日暮里駅からでも10分ほどで到着します。
以前から前を何度か通って気になってはいたものの、混んでいたり別に目的の店があったりと巡り合わせが悪く素通りしていたのですが、ようやくランチに訪れることができましたので、御紹介。
CIBIはオーストラリアのメルボルンに本店があり(日本人の経営だそうです)、東京店はその支店という位置づけになります。
千駄木の所在で「東京店」という名前にしたということは、他に都内に支店を出すつもりはないということなのでしょうかね。
店内は倉庫か工場(こうば)をリノベーションしたような作り。テーブルや椅子もリノベーション系の体裁です。入り口が大きく開いていて、通りがかりの人が立ち寄りやすいつくりです。
カフェに加えて、セレクトショップのようにグラスなどの雑貨も販売しています。
営業時間が変わっていて、朝8:00から夕方6:00まで。朝8:00から営業しているのは、地元の方がモーニングに利用することを想定しているのでしょうか。あるいはこのところ増えている外国人客向けですかね。
この日に食べたのは、冒頭の写真の「マイランチボール」というメニュー。オリーブとハーブを一緒に煮込んだチキンのコンフィ、四穀米、サラダがワンプレート(ボール)に盛り付けられているものです。チキンのコンフィがとても美味しく、アクセントのオリーブも気が利いていて、満足感があります。
ただ、ドリンクもデザートもなしで1,380円と少々お高め。別にドリンクを頼むと2,000円近くかかるので、そう頻繁には通えないのが残念です。

